こんにちは。doblo.jpの橋本です。
今年は本当に寒いですね!例年寒いここ京都ですが、今年はなんだか違います。
インフルエンザも流行っているようですし、皆様体調管理にはお気をつけくださいませ。
さて、今回のご紹介ですが、dobloの中でも彫シリーズのカップと人気を二分する、
売れ筋の時計のご紹介です。
なんといっても、信楽焼にこんなオシャレで可愛い時計があるのかという、優れたデザイン性。
かといって余計な装飾は施しておらず、飽きのこないデザインとどんなお部屋にも合うカジュアルさも両立。
デザインにこだわるdoblo.jpならではの商品です。
毎日ずっと見る時計ですから飽きない物を使いたいですね。
贈り物に、とてもオススメです★
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【 信楽焼陶器のdoblo.jp 】
dobloの陶器は和風、洋風を問わず
幅広くご使用いただけます。
お問い合せ先(アートム株式会社doblo事業部)
〒604-8106
京都市中京区堺町通御池下ル丸木材木町671
エクレーヌ御池ビル11F
TEL : 075-212-3003
FAX : 075-212-3036
E-MAIL info@doblo.jp
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こんにちは!doblo.jpの橋本です。
本日はdobloの梱包に関して、少し紹介させていただきます。
dobloのご注文の中で最も多くなっていますのが贈り物です。

こんな形でしっかりと梱包させていただいております

贈り物として送られる場合、ご注文者様には中身や梱包の様子をご確認いただくことができませんので
dobloでは梱包の雰囲気を見ていただくためにお写真をお送りさせて頂いております。
ちなみに「のし」は無料です。「のし」を希望される場合は、ご注文時、ショッピングカート内にてご選択ください。
合わせて表書きもお知らせくだされば、ご記入の上、発送いたします。
その他様々なご要望にお応えさせて頂きますのでお気軽にご相談くださいませ★
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こんにちは! doblo.jpの担当橋本です。
早いもので2010年ももう12月。。残すところ後1ヶ月を切りました。
色々とありましたが、今年もお世話になったお客様、お逢いした皆様のお陰で
満足できる年になりそうです★ 本当にありがとうございます!
さて、もうすぐクリスマスですが、プレゼントの方はお決めになられましたでしょうか?
doblo.jpでは、一味違うクリスマスを演出できる、dobloのシンプル和モダンな陶器を
ご提案させていただいております。
シャンパン、ワイン、ケーキ等もdobloの陶器を使えば、いつもと違った雰囲気を演出できます。
大切な方や家族へのプレゼントにもオススメできます★ 是非ご覧くださいませ★

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こんにちは!doblo.jp、担当の橋本です。
外も寒くなり、紅葉シーズンには若干まだ早いですが、いよいよ秋の雰囲気が漂ってきました。
是非京都の素晴らしい紅葉を見に来てください。(写真はイメージです)

さて、ここ最近お問い合わせでドブロの狸はないのですか?というご質問を何件かいただきました。
確かに信楽焼きですのでタヌキのイメージはあるのかもしれません。
ちなみに皆様もご存知の通り、お馴染み信楽焼のタヌキ【他を抜く】ということで、
繁栄の縁起物として主に西日本ではお店の入り口や民家の玄関等で見かけたことがあると思います。
タヌキは【信楽狸八相縁起】と呼ばれる縁起を各部分で表しています。
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笠 :思いがけない悪事災難を避けるため常に身を守っている笠。
目 :何事も周囲に気を配り正しい判断ができるように。
笑顔 :世は広くお互いに愛想よく。
徳利 :人徳を我身につけましょう。
通 :世渡りはまず信用が第一。
腹 :物事は常に冷静に。決断力の大胆さをもとう。
金袋 :金銭の宝は自由自在。
尻尾 :何事も終わりは大きくしっかりと。身を立てるこそ真の幸福。
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それぞれの部位に意味があるんですね。
まさに開運のための心得を形にしたような信楽のタヌキ。
現在ドブロではタヌキの製作は行っていないのが現状ですが、
今後更にご要望が増えた場合、検討を行うことも考えております。
ドブロの堀タヌキや線タヌキ等が生まれる日が来るかもしれません☆

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こんにちは!
doblo.jp担当の橋本です!
8月ももう下旬ですが、毎日暑いですね。京都は連日サウナのような灼熱日です。
御池通の木々から二重奏、三重奏のセミの鳴き声がまだまだ聞こえてきます。
セミの合唱に負けないように今日も頑張ります!
突然ですが信楽焼とは何か?あまりご存知でない方もおられるかも知れませんので
簡単に信楽焼の説明をしたいと思います。まず読み方ですが「しがらきやき」と読みます。
滋賀県甲賀市信楽町を中心に作られる日本の伝統陶磁器。(一般的には狸の置物で有名だと思います)
信楽町では陶器の命ともいえる陶土が非常に良質なのです。
その良質な信楽特有の土味が長時間の焼成によって温かみのある発色と焦げの味わいを織り成します。

室町・桃山時代以降には「茶陶信楽」として茶人をはじめとする文化人に珍重されていましたが、
それも信楽の大地が生んだ特有の陶土と信楽焼の持つ風情があったからこそです。
そんな信楽焼の持つ魅力を少しでも多くの方に知っていただければと思っています。
doblo.jpでは、シーンを選ばず日常で使っていただきやすい陶器を取り揃えております。
一度手に取るとその魅力にはまること間違いなしです。
スタッフおすすめの陶器はこちら☆
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